San Jose Jazz Festival 2001
サンフランシスコ空港に到着。サンノゼまでバスで45分です。 サンノゼの街は、空港からとても近く、離発着する飛行機が後を絶たない。「まっ青な空と飛行機」これが僕のサンノゼのイメージです
それで思わずこの写真を撮りました。
サンノゼ・ヒルトンの僕の部屋からの景色(1)
いわゆる「シリコン・バレー」です。本番に向け練習中です。
サンノゼ・ヒルトンの僕の部屋からの景色(2)
まわりの小高い山々は、まさに、カリフォルニアワインの産地です。
サンノゼの街のシンボルともいうべき「Light Train」 「Light Train」のホテル前の停留所のショット
ホテルから歩いても10分足らずの会場へのアクセスは「お年寄り」が中心なので、もっぱら「Light Train」と呼ばれるこの路面電車を利用しました。1$25¢です。 「追っかけ隊」のおじ様達
ブルース・フォーNの中のさんの姿も見えます。
北村さんと海外に行くと必ず中華料理を食べに行きます。それが、アメリカでも、オーストラリアでもどこでも・・・です。
「追っかけ隊」オジ様達と
「レパートリ・シアター」ここが演奏会場
この会場はすべてのミュージシャンの演奏は、なくなった名手スミス・ドブソン(p)のトリビュートに充てられています。
8/11土曜の夜「オールスター・ジャムセッション」
ドラマーは有名な「ビンス・ラチアーノ」toronnbo-nn
奏者 デニス・ウィルソンらも飛び入り参加
北村英治(cl)、デニス・ウィルソン(tb)とセッションを終えて
8/12 テイラー・トリオとの本番
ラストの僕をフィーチャーした「キャラバン」で観客は総立ちのスタンディング・オベーション
噂の16才の天才ピアニストTaylor Eigstiと
ご覧の用に僕を100 とすると80くらい?!